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Web3で本当に地域活性ができるのか?

Web3で本当に地域活性ができるのか?

地域創生でWeb3を活用する事例が出始めている一方で、流行を追いかけただけでさほどの効果が出ないといった声も出ています。

地域創生で全国的な成果を上げている株式会社にっぽんの宝物 代表取締役社長 羽根 拓也氏をゲストにお迎えし、実際にWeb3を活用した試みを実施し、どのような効果があったのかを紐解いていただきます。

開催概要

◯主催:株式会社テイラーワークス

◯共催:株式会社にっぽんの宝物

◯参加費用:無料

◯このような方におすすめ:

・地域創生に取り組まれている企業や団体の担当の方
・自治体職員の担当の方
・Web3を活用した地域創生に関心のある方

◯登壇者:

株式会社にっぽんの宝物 羽根 拓也 氏

株式会社にっぽんの宝物 代表取締役社長 羽根 拓也 氏

日本の地域の良いものを全国レベル、世界レベルでヒットさせる『にっぽんの宝物」プロジェクトが全国に拡大。テレビ東京ガイアの夜明けなどでも特集され、大きな反響を呼ぶ。

元ハーバード大学講師。同大より優秀指導証書を授与。
日本の教育界に「アクティブラーニング」を普及されたパイオニア。
アカデミック支援のほか、ソニー、パナソニックといった大手企業の人材育成、新規事業開発を支援。社員を能動的にし、進化する組織をつくるその手法は、ビジネス界でも高い評価を受け、アジア各国の企業、政府関係機関に導入。異分野の人材を交流させ、オープンイノベーションの力で、新しいものをつくるプロジェクト企画、ファシリテーションに定評あり。
2020年より、文部科学省大学教育DX化推進委員。
https://www.undiscovered.jp/

株式会社テイラーワークス 執行役員VPoPM 大澄 いづみ

株式会社テイラーワークス 執行役員VPoPM 大澄 いづみ

CM制作を経て、株式会社エー・ピーカンパニーの広報としてメディア及び自治体・地元生産者とのリレーション構築に従事。その後株式会社トライバルメディアハウスにて、SNSやコミュニティを活用したマーケティングコミュニケーション戦略立案・運用支援を行う。2022年1月より株式会社テイラーワークスに参画。地域産業の発展に資する共創コミュニティプラットフォームの構築と発展を目指し、VPoPM(Vice President of Product Markeitng)としてプロダクトやサービスにおける企画・マーケティング業務を統括。
https://tailorworks.co.jp/

株式会社テイラーワークス Web3エンジニア 澤田 統

株式会社テイラーワークス Web3エンジニア 澤田 統

薬剤師向けの調剤薬局間の医薬品売買システム開発や、顔認識技術を利用したアプリの開発、社内コミュニケーションツールの開発などを経験。
ウェブアプリやウェブ技術を使用したスマートフォンアプリなどのフロントエンド開発や、ウェブAPI開発・サービス稼働環境構築(インフラ・サーバー等)といったバックエンド開発を経て、2022年8月より株式会社テイラーワークスに参画。
Tailor Worksエンジニアによるテックブログを公開中。
https://zenn.dev/p/tailorworks_pd

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